看護師してるから医療情報は入って来やすいんだろうけど、意外とそうでもなかったりしうるなと思ったから、子宮の癌について先進療法なり名医なり再発防止法なり調べてみた。
切るにせよ、膣式腹腔鏡手術とか色々あるのね。

数日後手術予定だともう遅いかな?
2、3日前に聞いたからな。
全摘出と聞いて、回避できる術ないのかと調べてみたら、卵巣残っていれば、更年期の心配はないみたいね。
そもそも、頸癌なのか体癌なのかわかんないから範囲が広かった
(推測、体癌)
ま、予約キャンセルしてでも有用な情報あればいいし、そのまましても術後の再発防止などのケアでも有用なものあればと。
いつの間にか、かなり多くなっちゃった。
なんかもう、本人にとっての有用性ってよりも、途中から情報マニアみたいになってたもんね。

プルミエールクリニック東京のパンフレットが届くはずなんだけど、Yahoo地図で住所調べただけだから住所あってるかな?
171番地にしたんだけど。



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■治療法(★は有力情報と思ったもの)
★プルミエールクリニック東京(下記病院欄にもあり)にて実施している療法
   ・超音波によるUSサイバー(癌細胞直接作用)(電話問合せしたら、全摘を言われるくらいなら向いてないだろうとのこと)
   ・新型高速温熱リンパ球治療
    などなど約12種類
    ★全体的に元気である手術前に、免疫療法のために、血液を採取しておくのを一応は推奨とのこと

・腹腔鏡下子宮体がん根治手術(腹腔鏡の認定医は2009年8月?現在、全国145人らしい)

・膣式 子宮全摘出術 腹腔鏡も併用有(開腹なし)

★樹状細胞ワクチン療法(プルミエールクリニックも実施)(術後の再発防止に最適かと)
   Youtubeで【樹状細胞ワクチン】を検索
   http://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A8%B9%E7%8A%B6%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

・ANK療法(俺は樹状細胞ワクチンの方がいいかと)
   がん治療(ANK自己リンパ球免疫療法) - Yahoo!知恵袋
   http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1270042912

・重粒子線

・黄体ホルモン療法 (開腹なし)(文子さんには不適当かな)
   http://www.meiitv.net/cancer/dr_jouhou.html



■病院 医師
★名医を動画で紹介する[名医TV]
ログインID【763996】
パスワード=【password】
http://www.meiitv.net/cancer/uterine_cancer.html

★佐々木寛(千葉県柏市・東京慈恵会医科大学附属柏病院)
   膣式・腹腔鏡・子宮鏡手術も積極的に行い、負担を少なくする手術もニーズに沿って選択
   切開する場合は、切開痕が目立たない横切開を積極採用
http://super-doctor.com/Entry/15/
http://www.jikei.ac.jp/hospital/kashiwa/sinryo/24.html

★筑波大学附属病院 吉川裕之
http://super-doctor.com/Entry/84/
   腹腔鏡下子宮体がん根治手術|筑波大学附属病院
   http://www.hosp.tsukuba.ac.jp/outpatient/advance.html#anchor9

★免疫療法・樹状細胞療法やがん治療ならプルミエールクリニック
http://premiereclinic.net/uterus.html
電話予約制 ★10:00〜17:00 水日祝以外★
番号03-3222-1088



■一般論
★子宮全摘術の種類
http://www3.ocn.ne.jp/~embo/hyst-6.htm

経膣式子宮全摘術 動画(ややグロテスク)
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshihiro_1937/43296342.html

お腹を切らない「膣式手術」の特徴 と 横切開
http://www.ota-clinic.jp/medical/gynecology/features.html

膣式子宮全摘出術のメリットとデメリット
http://cancer.life777style.com/cervicalcancer/cat272/post_206.html


子宮がんの名医と最先端医療技術
http://shikyuugan.jugem.jp/

★子宮頸がん:がんサポート情報センター
http://www.gsic.jp/cancer/cc_07

★子宮体がん:がんサポート情報センター
http://www.gsic.jp/cancer/cc_08

知り合いが、都内の某大学病院で、子宮体癌の開腹手術を受けます。 Ta期です
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1284325302

子宮がんの名医がいる病院
http://blog.livedoor.jp/shikyuugann

子宮がん | 放射線治療の最先端 | がん放射線治療.com
http://houshasen-chiryou.com/advanced/uterus

最先端がん治療「樹状細胞ワクチン療法」
http://www.seren-clinic.com/p_letter/uterus.html

藤沼医院(マイナーな療法 効果はやや懐疑的)
http://www.fujinumaiin.jp/cancer/womb1.html

★子宮癌(ガン)を完治するためのブログ (ページ左のカテゴリ先に膨大な情報が載ってる)
http://cancer.life777style.com/cervicalcancer/

子宮体がんの手術の方法「準広汎子宮全摘術と拡大子宮全摘術」



■名医リストWEBサイト
★子宮がん手術・治療の名医と言われているドクター
http://www.hospital-navi.com/uterine-cancer-doctor.html

患者数で見る「子宮がん・卵巣がん実力病院ランキング」(関東)
http://www.best-hospitals.info/uterinecancer-ranking02.htm

私が子宮がん・子宮頸がんならこの医者に行く!「子宮がん治療・手術(婦人科がん)の最高の名医」
http://www.best-hospitals.info/uterinecancer-dr00.htm


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Google・Youtube で検索すると色々出てくるお!
一例
【子宮がん 先端】【子宮がん 先進】

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子宮がんの権威と呼ばれる医師 | 子宮がんの名医と最先端医療技術
http://shikyuugan.jugem.jp/?eid=14
下記は↑ページを抜粋コピペした物
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病気が完治さえすればそれでいいわけですが、そのためには並みの医師だけでは足りないこともしばしばあります。
そこで探すことになるのが、その道で超一流と呼ばれる専門家です。

つまり、医学の分野がであれば、子宮がんの権威や名医がこれにあたります。
もう打つ手がないと宣告された場合であっても、最先端医療技術を使うことで、回復の道が開けることもあります。

なにしろ、医学は日々進歩しています。
その全てを平均的な医師や、それを抱える病院にその動向を逐一把握しておくことは期待できません。
情熱と向上心を伴う子宮がんの権威や名医だけが、日進月歩の医療技術の進化についていくことが出来ます。

もっとも、必ずしも直接面識のある場合だけでなく、間接的な利益を患者が享受している場合もあります。
たとえば、臨床研究で権威が子宮がんの原因等を解明していくことが新薬の開発につながり、今までよりも副作用の少ない抗がん剤が開発されたり、身体の負担を軽減する手術方法が提案されたりします。

病院を選ぶとき、そこまではなかなか考えずに、近所の病院や紹介された医療機関に行ってしまうことが多いでしょう。
しかし、難病を発症してしまっている以上、そのままでいいのでしょうか?
せっかく治療するなら、子宮がんの権威や名医に診療してもらった方が、精神的にも納得できるでしょう。

遅くなってから、今の主治医ではだめだったと後悔したところで、過ぎた時間は戻ってきません。
当然、その機関に進行してしまった症状は、もう取り返しがつかないのです。
それなら、初期段階で信頼できる相手を見つけておくことが必要になります。

名医や権威に子宮がんの診断をしてもらえれば、それだけ生存率が高くなります。
病気が病気だけに、何でもできる専門が広く浅い範囲に分散している医師より、もっと特化した専門分野を持っている医師の方が適切でしょう。
また、治療施設の充実した病院であることも重要です。

医療機関には、人的な意味でも、物的な意味でも施設の格差があります。
最先端治療を確保するために、最新の医療設備を完備している病院もあれば、難易度の高い手術や検査は他の病院に任せるところもあります。
子宮がんの権威が研究を行うにも、それなりに充実した環境がなくては話になりません。

まずは患者の臨床データが集まってこなくては、研究ができないでしょう。
となると、専門とする病気の患者が多く集まる病院が、子宮がんの権威にとって好ましい職場であることが推測されます。
患者がまるでいないのでは、研究室がそこにある必要性が理解できません。

そうなると、子宮がんの権威探しの手がかりにもなるのではないでしょうか?
闇雲に全国の病院を回るのは、事実上不可能です。
それでも、ある程度の絞込みができれば、見つけ出せる可能性も出てきます。

そして、絞込みの方法として、学界で名前が知れているかどうかということもあります。
名医以上に、子宮がんの権威となればその世界で名が通っているはずです。
研究論文や新薬、手術の新手法の開発等によって、学者間でも著名である可能性は高まります。

私達が治療を受けるのは、一般的なレベルの医師が大部分です。
それが悪いというわけではありませんが、より高度な医療技術を求めるのであれば、そこに妥協は許されません。
精一杯を患者側でも示さなくては、幸運はやってこないのではないでしょうか?

必要としているのなら、名医や子宮がんの権威をできる限りの手を尽くしたいものです。
それで少しでも寿命を延ばせたり、健康を取り戻せるのなら、無駄なことではないはずです。